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夏のページのトップも大雪山連峰をお届けしましょう。これは6月上旬頃の写真だと思いますが、まだ山には雪が結構残っています。さすがに北海道で一番の高地だけあって、山から雪が完全に消えるのは、夏の本当に一時期だけです。 (2002.11.18up 161KB) |
これは、うちの近所の山の中の林道の中で撮影した写真です。この場所は人家から2km以上奥になるので、さすがに人工的な喧騒は聞こえて来ず、自然の風景と音だけが楽しめます。 (2002.11.18up 174KB) |
これは、ほとんど上川地方といえるのですが厳密に言うと空知地方、おそばで有名な幌加内町のそば畑です。8月のこの時期は幌加内町内の一面のそば畑でこの光景が見られます。このあたりは、冬になると極寒豪雪の地となります。 (2002.11.18up 165KB) |
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これは左に同じく幌加内町内、平成7年に廃止となったJR深名線の鉄橋です。列車が走らなくなってしばらく経ちますが、旧沿線のあちこちに鉄道の遺跡が今も残っています。北海道内には、国鉄末期のローカル線一挙廃止で廃線になった鉄道の遺跡がまだあちこちに見られます。 (2002.11.18up 202KB) |
近所の駅のホームで、まだ8月の末だというのにもはやとんぼが。北海道の夏は短く、あっという間に秋がやってきます。この頃になると、夏の暑い陽射しの中に、ちょっと涼しめの秋の気配の風が吹いてくるようになります。 (2002.11.18up 165KB) |
緑に染まった真夏の水田です。ここ上川地方は、北海道内有数の米どころで、品質の良い米がたくさん収穫できる土地柄です。昔は一面見渡す限り水田、といった風景が見られたのですが、近年は減反政策の影響で、水田と畑が混在している場所が増えています。(2003.7.28up 144KB) |
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夏の明るい陽射しを受けた木立です。北海道は比較的からっとしたさわやかな気候であることが多く、本州に比べると過ごしやすいでしょう。ただし、山の中に入る方は、ダニに食いつかれないように十分気をつけてください。 (2003.7.28up 204KB) |
2003年の北海道は、雨が少なくて気温もあまり上がらず、過ごしやすいことは過ごしやすいのですが、7月下旬の本来であれば真夏の一番暑い時期だというのに、もはや山の方ではとんぼが飛んでいます。今年の夏はどうしてしまったのでしょうか。 (2003.7.28up 86KB) |
白樺の雑木林です。夏の朝、さわやかな空気の(といっても山の中なら朝でなくても十分さわやかなのですが)1枚です。あの朝のすがすがしさは、いったいどこからやってくるのでしょうか。 (2003.8.10up 198KB) |
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初夏の林の中を流れるせせらぎです。写真ではなかなかわかりづらいかと思いますが、心和む感があります。 (2004.8.15up 183KB) |
初夏の白樺林です。街中の喧騒とはかけ離れた、自然の音しか聞こえてこない世界です。 (2004.8.15up 191KB) |
夏の昼下がり、緑が青々としている林の中を散歩したときの写真です。いくらからっとしている北海道だとは言っても陽射しの下は暑いです(笑)。 (2005.7.9up 245KB) |
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世界遺産に登録されました、知床の夏の写真です。まあ、写真を見ただけではどこだかわかりずらいかもしれませんが・・・。知床五湖の遊歩道で撮影したものです。 (2005.7.19up 181KB) |
同じく、夏の知床の写真です。これは、知床五湖のうちの二湖で撮影したものです。この日はとてもよく晴れて、すばらしい眺めでした。 (2005.7.31up 253KB) |
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